☆「ゲロ口(げろくち)艦長」のブログへようこそ!!☆
レースシムのマルチにはCaptain(艦長)で参加してます
アドバイス貰えるのを期待してリプレイ動画もたまに公開w
通常だと3万弱するのが2万弱。TNですけどね。ホントはIPSパネルの中古を
探してましたが消費電力がIPS 80W、今度の奴40W、、、、。せ、節約をw
でもこれで5040×1050に完全対応だぜぇぇぇぇぇ!!
メーカーは三菱で揃えたけど、RDT201、202、203と世代違いとかw
でも今まではドットピッチの違う3枚だったから全然おk。
SoftTHとTH2Goとの違いを後でまとめるつもりです。
GTR2ベンチは解像度が違ってたので比較出来ないと思ってたんで。
心残りはSoftTH環境でGTX280の場合、どうなったか?です。
が、ゲーム専用PCとしての使い勝手はTH2Goのが上だと思うので
(後でまとめます)いいかなと。45nmのGefoの新VGAとかは欲しいかなw
以前PCが不調になった原因がSound Blaster X-Fi Xtreme Music(OEM品)
の故障、音は正常に鳴るがPCの動作が非常に重くなる病になってから
オンボに切り替え、なんとなくそのままで来ていましたが鯖用PC(稼動してないが)
でレースシムのリプレイとか見てたらオンボのゲーム用PCとは明らかに
音の分解と言うか音質と言うか迫力に差があったりで。安くてもいいから
DirectSound3D/EAXがハード処理のサウンドボードを買おうと決めたのでした。
DirectSound3D(DS3D)とはなんぞや?って事ですが、、、
DirectX9(3Dゲームの映像処理コード)の音声版と言ったら分かり易いかも。
これをソフト処理(CPU)、ハード処理(サウンドボードチップ)ってのでまず
サウンドボードは二別できます。CPU負荷をかけないって事はPCの安定動作
(逆にサウンドボードが悪さする例もあったわけですがw)を助長します。
EAXはサラウンド効果って事らしいですが詳しく分かりません。
FPSとかでオンにすると臨場感が出てどこに敵がいる?とからしい。
ハード処理効果なぞは4亀のX-Fiのレビュー見れば分かり易いかも。
DS3Dハード処理のSBはSoundBlasterと思って頂ければいいかも。
最新のC2Dシリーズならソフト処理でもFPSの差はあまり無いですが実際の出る音
には一応おいらの耳でも違いが分かりますw ソフト処理では音数が多いゲーム、
レースシムとかではその全てを出してるわけでは無いみたい(逆もあるかも)
※SoundBlasterでも一部、DS3D/EAXがソフト処理のモデルもあります。
んでもって現状やってるゲームはレースシム中心な訳なんですが
X-Fi 系 3Dボイス最大128音対応 EAX5対応
Audigy 系 3Dボイス最大64音対応 EAX4対応
マルチ最大が大体rFの32台(音)まで。X-Fiはオーバースペックか?
↓
X-Fi は、1年ほどで壊れたトラウマがw どうもX-Fiチップは熱に弱いらしい。
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EAXは4で十分。5との差なんて分からないw
↓
5年稼動しているAudigy2を持っている。
↓
中古のAudigy2でいいんじゃないか?
という訳でオクでAudigy 2 Value Digital Audioを3千円でゲット。
rFのなんか重いRFT F1 2008 MODで走っても固まらなくなりました!
音も良くなったしいい買い物しました^^ プラシーボかもしれませんがw
SoundBlasterに興味を持った方はwikiなんかもあるみたいですのでご参考に。
P.S.良く考えたら一台の車が出す音ってエンジン音だけじゃなくスキール音、
接触した音と3つと考えると3×32台で96音w 実際にはその音を出してる
訳ではないでしょうがX-Fi DS3D ハード処理128音のが良く見えてきた・・・
やむを得ず優先順位筆頭のHDD1Tを2枚と外付けHDDケース、eSATAブラケット
合計35Kに予算を投じました・・・ 1Tって今10K台で買えるのねw
最近PC弄りしてなかったから事情を知りませんでした^^;
外付けケースはこれ
このケース単体でRAID 0/1が組める優れもの。
クロシコのは安いけど熱問題や筐体がペラペラらしいのでパス。
NASも転送速度とセキュリティの問題があるからパス。
eSATAでつなぐからそこそこ快適かと。
外付けHDDは今まで2台壊してるので廃熱は心配。
なのであえて7200rpmじゃない5400rpmの1T選びました。
低回転な分、消費電力と熱に有利。
1プラッタが334GBと大容量なのでむしろ速いらしい。
それをRAID0で組むから・・・7200rpmとタメ以上にはなるっしょw
HDD tuneで後日計測してみますノシ